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01◎ミサンガの編み方が、わからない。 まずは、編み方に慣れることが大切。
ちょっと太めの糸を使って、基本の編み方をマスターしましょう。 太めの糸だと、間違ってもすぐ気づきますし、なんと言っても解くストレスが軽減(笑) なんなら、ヘンプコード(細)1mmで編んじゃうというテもあります。
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02◎ミサンガ…、糸は何を使うの? 基本的には、刺しゅう糸を使うことが多いようです。
ちなみに、アクセの作り方でご紹介しているミサンガは、No.7-C-23のコットン糸を使用しています。 またHEMPコード(1mm)で作ることだって出来るんですよ♪(ななめ模様のミサンガがそう) ただ太い糸を使えば、出来上がるミサンガも太くなるので気をつけてくださいね。 ※「うちにある刺しゅう糸で作るとどのくらいの太さになりますか?」というご質問はご遠慮ください。 私にもわからないんです…ううっ、ごめんなさいね。
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03◎ミサンガを編みたいけど、糸が長くてからまってワケわかんな〜い(怒) |
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04◎ミサンガを編んでいる途中で糸が足りなくなっちゃった(涙)
編み方によって、違いはあるかと思いますが、
基本的に、足りなくなった糸と同色のものを、なくなる少し前から一緒に編み込むとよろしいかと思います。 細い糸ですと、さほど気になりませんが、太めの糸の場合、目立つことがあるようです。 心配な場合、あらかじめ少し長めにカットして編み始めることをオススメします。 ※ご紹介している作品の長さはあくまで目安です。 特に文字入ミサンガの場合、入れる文字やデザインで必要な長さがかわってきます。 ちょっと心配だなぁと思ったら、糸は長めにご用意くださいね。
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05◎ミサンガは、どのくらいの時間で作れるの? 作る速度は、編み方や糸、また個人差がかなりあります。
アクセの作り方13『ななめ模様のミサンガ』は、編み方も簡単ですし、ヘンプコード(細)1mmを使用していますので、かなり早く編めるかと思います。 こちらで1時間前後でしょうか…。(※やはり個人差ありです)
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06◎ミサンガは、どうやって付けるの?
ミサンガって切れた時に願いが叶う…と云われていますよね。
付け方は結ぶというのが一般的ですが、その場合はずっと付けっぱなし。 お風呂の時もとりません。 ですが、アクセとして楽しみたい場合は、取り外したいですよね。 その場合は、ボタンみたいに片方を輪にして、そこにビーズを通す方法。…などがあります。 アクセの作り方7も参考にして下さいね。
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07◎ミサンガの説明、もっと分かりやすくしてほしい。 |
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08◎それでもやっぱりミサンガの編み方がわからない。 |